地震、放射能.バンデミック、政治、経済混乱など、隠されている真実を暴き生き残っていきましょう。
 

 

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 
いよいよ、その時が来たのでしょうか。
皇族もとうとう西に動き始めるようです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「一部皇族、京都移住を」 30年後のビジョン発表

京都の産官学のトップらで作る「京都の未来を考える懇話会」は12日、「一部の皇族の京都移住」などを提案する30年後のビジョンを発表した。
今後、政府や宮内庁に働きかけるという。
           
                  (中略)

     皇族の東京集中を避ける「双京構想」を提案

皇位継承権のある皇族の京都御所への移住や、行事の一部を京都で行うことを挙げたほか、文化庁、観光庁移転も盛り込んだ。
山田知事は「文化を守るため西日本にも根が必要だ。皇族をお迎えしたい」と話した。 
                                     【田辺佑介】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もし、誰かが、なぜ明日避難しないのか、と問えば、私はなぜ今日にしないのか、と問う。

           ストロング・ラブ博士の疑問!

なぜ西日本へ避難しないのか?


みなさん、こんにちは。


昨年、3月11日、そして3月12、14、15と原子炉爆発後に私がここでいろいろメモしたが、当時は物理の知識ゼロの政府要人、東電のリーダーたち。

そして、それに追随したマスゴミや電通などの工作組織が、こぞって「風評被害」だの、「だれそれのデマ」だのいろいろ騒いだのだが、1年経って冷静にだれもが眺めれば、爆発以来、正しいことを言って来たのは、京大の小出博士とこの私くらいのものであったことがだんだんとだれにも明らかになったことだろう。

  
                  廃校
廃校

徳島県に限らないが、山間部や海沿いの町では、空き家の民家などはたくさん存在する。
高齢の人しか住んでいない、後継者はすべて都市部に行ってしまったというような町や村もたくさん存在するのである。

できれば、若い人が住んで欲しい。
若いどころか、だれか住んで欲しいというような家はたくさん存在するのである。
とにかく人がいない場所というのがたくさんあるのである。
                   
                   (中略)

おかげで、日本物理学会など福島第一原発の事故処理に関していまだにだれも学会として協力するものなどいないのである。

個々の大学の物理学者は相も変わらず自分の日々の研究を行って、被爆の問題やら、原子炉崩壊の問題やら、除染の問題やらに関しては、個人的興味の範囲で適当な意見を言っているというレベルのようである。
要するに、物好きの遠吠え、下手の横好きのような立場に過ぎない。

そんなわけで、実に気の毒な話であるが、福島の人々やその近隣の人々の状況は一向に改善されていない。むしろさらに悪くなっているのである。

さて、そんな中、福島第一原発爆発崩壊の問題とそれから逃げる問題は本来別問題であるはずなのだが、どうやらその辺が味噌糞になってごちゃ混ぜになってしまっているようである。

また、福島の人々に自分たちはいったいどこまで逃げたらいいのか?という情報もあまり正確には提供されていないのかもしれないと思う。

                  (中略)

そういうところへ一家で移り住むということも簡単なことなのである。

金銭的な保証は国や県にしてもらえば、まるで年金生活で東南アジアに住む人がいるが、そんな形で、西日本に居住することは原理的に可能なはずなのである。

それほどに人が住まなくなった、非常にすばらしい場所がここ徳島県内だけでもたくさん存在するのである。

スポンサーサイト
 

 

 

Comment

 

こんにちは~

私の場合は、ストロング・ラブ博士のおっしゃる状況に似ており、西日本に親類の空いている家があったので、3月に移り住みました。
福島やその近くに住んでいる方は、原発がたいへんな事態になる前に、移住する準備をしておくべきだと思います。

NAME:ろーずまりー | 2012.04.05(木) 17:25 | URL | [Edit]

 

Secret?


 

 

 

 

*Template By-MoMo.ka* Copyright © 2017 出身地が有名になった人のブログ, all rights reserved.

自主避難福島県全域、および他県罹災証明のある方              H26年3月末日まで家賃無料                         

にほんブログ村 環境ブログ 原発・放射能へ

http://tentohiroba.tumblr.com/

nitrun

Author:nitrun
S30年代生
男性
コンクリート技術者
福一原発から60km圏内在住
隠されている真実を探り、生き残りをはかっています
情報を共有できればと思います。

あまり、更新できなくてすみません。

 カルテ    放射線の影響と思われる健康被害報告 診察券

お知らせ (3)
拡散願い (2)
放射能 (93)
経済危機 (2)
未分類 (9)
医療危機 (2)
食料危機 (1)
原発 (17)
避難 (3)
政治 (11)

親子       

このブログをリンクに追加する

福島VOISE   000000000    0000000  000000000    0000000  000000000    0000000  000000000    0000000  000000000    0000000

地震4

ライブカメラ5  000000000000000000000

名前:
メール:
件名:
本文:

2011 All rights reserved.

 000000000    0000000   000000000    0000000  000000000    0000000   000000000  000000000    0000000   000000000    0000000  

  000000000    0000000   000000000    0000000  000000000    0000000   000000000    0000000  000000000    0000000   000000000    0000000  000000000    0000000   000000000    0000000  000000000    0000000   000000000    0000000  000000000    0000000   000000000    0000000

ソウルフラワー震災基金 2011

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。